年末にすごいことが起きた!

geralt / Pixabay

こんにちは。山崎高志です。

2018年、年の瀬も押し迫った12月のある日、本当にすごいことが起きたので皆さんとシェアしたいと思う。

このブログを読んで頂いている読者の皆様は既にご存じかもしれないが、私は2018年8月~9月にかけて次々にシンクロニシティ―というか何かしらの予兆のような出来事に遭遇していた。

私は何か本当に人生が変わろうとしていることを肌で感じ、そしてこれから起きることにワクワクが止まらない状態だった。ところが、10月に入るとその期待とは裏腹に毎日が普通で何も起こらない日々が年末まで続いていた。

そんなこともあり、年末のその日、忘年会からの帰り道で電車に乗った私は、ふと「結局あのシンクロ二シティーは何だったのだろう」という考えが頭に浮かんだ。

その後、すぐに「結局、ビギナーズラックのようなものだったのかもしれないな」とも思った。電車の中でしばらくそんなことを考えながら、私は急に昨年9月にリン・ロビンソンさんのセッションを受けたときに言われたことを思い出した。それは、「2の連番は縁起のいい数字よ」という言葉だった。なぜこんなことを思い出したのか良く分からない。私は「確かに言われたけど、222なんて数字見たことないな」と思いながら、やっぱり不思議な出来事はもう終わったのだと思った

電車が最寄り駅に着き、私は駅の改札口を出た。私は自宅まで最寄り駅からバスに乗らなければならなかったのでバスに乗るために駅のロータリーに向かった。早く帰りたかった私は駅前のロータリーを早足で歩きバス停に向かった。

私はバスが到着しているのが見えたので急いでそのバスに乗ろうとしたが、なんとバスまであと数メートルのところでバスの扉が「プシュー」という音と共に閉じてしまった。その日、忘年会で2時間以上立ち続け疲れていた私は、「なんでこうなるの?」と思いながら、しかたなく次のバスを待った。

続きは明日。

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